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▼車-バイク-工事系:エンジンオイルとは?ブログ:17-9-2016


育児をしているのなら、
お子さんに6時のウンチをきちんとさせた上で、
6時食を軽めにするというようにした方がいい。

6時は体自体がご飯を要求しているのではなく、
脳が炭水化物を要求しているだけだからだ。

それこそ穀物中心のご飯でいいのである。
食欲がないのなら、フルーツジュースを自宅で作り、
それを6時食にしてしまうのがおすすめ!

6時食が軽い分、
13時食と夕方食を重くすればいいのだ。

人間は午前11時から消化モードになるので、
13時食こそ重点を置くべきなのである。

でも、平日の生活では忙しいので、
平日の13時食は普通程度にし、
休日の13時食を重たくすればいい。

24時間3食にするのではなく、
「24時間2食半」というような
ご飯パターンにすることが理想。

このご飯パターンを守ると、
体はご飯の消化吸収のために疲労しなくなり、
お子さんは健康そのものに育って行き、
知能を高くすることができるようになる。

いつも大飯ばかり食べていたら、
お子さんはご飯の消化吸収に疲れ切ってしまい、
病気になりやすく、頭も悪くなっていくものなのである。

24時間3食にして、
お子さんにたくさんのご飯を与えた方が
健康になるのではないかと疑問に思う人もいるだろうが、
栄養豊富な土壌では逆に食物が健全に育たなくなるように、
お子さんも栄養豊富だと逆に体を弱らしてしまう…

裕福な家庭のお子さんに限って
病気がちなのはこのためである。

人間をはじめとする全ての生命体は、
栄養が足りないのではないかと思う地においてこそ、
体を活性化させ、その不足している栄養を
しっかりと吸収していこうとするのだ。





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